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『ふつつかな悪女ではございますが 〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜』に投稿された感想・評価
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慧月の代わりに誘拐された玲琳は、長兄・景行と共に邑での強制労働に励んでいた。 悪女を痛めつけるべく奮闘する雲嵐だが、予想の斜め上を行く二人の暴走に手を焼く始末。 そんな中、玲琳達を追って鷲官長・辰宇が邑に現れ…? 次第に明らかになる邑の事情。そして雲嵐の内に秘めた思いとはーーー。 それぞれの思惑が交差する、急展開の第6巻!! 今回は、本体表紙に中村颯希先生書き下ろしSS&尾羊英先生描き下ろしカットが収録! カバーをめくってぜひお楽しみください♪