記録や感想の投稿にはログインが必要です。
『百と卍』に投稿された感想・評価
- ★4.1〜5.00%
- ★3.1〜4.00%
- ★2.1〜3.00%
- ★0.1〜2.00%
まだ感想がありません。最初のひとことを書いてみませんか。
この作品の掲示板
+ 部屋を立てるまだ部屋はありません。最初の部屋を立ててみませんか?
すべての部屋を見る百と卍 の部屋 0 室同一ジャンルの作品
同じ作者の作品
広告
記録や感想の投稿にはログインが必要です。
まだ感想がありません。最初のひとことを書いてみませんか。
まだ部屋はありません。最初の部屋を立ててみませんか?
すべての部屋を見る百と卍 の部屋 0 室広告
極上、あまエロス。 「もう、二人を見守る障子になりたい…」(担当編集) 伊達男×陰間あがり 溺れるほど幸福で、愛おしい日々 時は江戸時代・後期。 真夏の蒸し暑くせまい長屋で、 熱い吐息交じりに まぐわう男がふたりーー。 元・陰間の百樹(ももき)は、ある雨の日に 卍(まんじ)に出逢い拾われた。 陰間の仕事としてではなく、 やさしく愛おしく 恋人として抱かれる瞬間は まるで夢のようで、 そんな日々に百樹は 幸せでいっぱいなのだった。 たとえ過去に、 どんなことがあったとしても。 江戸漫画の革命児が描く、 初のBL作品、満を持して発売!